2013年08月04日
灯油ランタン:ペトロマックス HL1ストームランタン
今回はランタンのお話です。
保守パパは最初に買ったのが灯油のランタンだったためか、暖かみのある灯油の明かりや、その匂いがとても気に入っております。加圧してマントルを使用するタイプのランタンは持っていません。あれも明るくて良さそうではあるのですが、、
保守パパの灯油ランタンは、暗くなったキャンプ場で家族で肉を焼きながらご飯を食べるとか、テントの中で荷物を整理するとかそういう作業には明るさが足りません。
なので、ぼけーっと心を鎮めて星を見たり、トイレに行って帰ってくるときに自分のサイトだけ凄い暗い!(良い意味でw)と思ってみたり、のんびりするために利用します。家族連れでないときは基本的に夜はたき火か灯油ランタンですませます。
ちなみに震災時にライフラインが断たれた場合に、かなり初期の段階で補給が始まるのは、石油や灯油などの燃料系だったという記事をあちこちで見た気がします。。非常時のお守りの一家に一台灯油ランタンを備えておいてはいかがでしょうか?
それでは、保守パパがもっている2つの灯油ランタンの紹介です
10年くらい使っているけど、機能上の問題は一切なし。ちょっと野暮だけどクラシカルなデザイン、そして何より価格の安さがたまりませんね。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) ランタン(中)ブロンズ
とにかくデザインの良さに惹かれて購入しました、やや小降りなデザインでテーブルの上にちょこっとおいてもシャレオツなアイテムです。上記のキャプテンスタッグと比べるとホヤ(ガラスのカバー)に歪みがなく、機能&見た目の美しさに貢献しているようです。
リビングや、書斎においてインテリアとしてもポイントが高そうなアイテムかも。

ペトロマックス HL1ストームランタン
ちなみに、ストームランタンは保守用の部品もちゃんとそろっているので
ホヤが割れても大丈夫!安心して長く使えそうです。あと火が燃えるための芯の部分も替えが売ってますね。

ペトロマックス HL1用ホヤガラス
ペトロマックスには加圧式の上位機種もありますが、試してたい気もするのですが。保守パパは面倒(=高価)なので買う気はありません。。

ペトロマックス ペトロマックス HK500

ペトロマックス ペトロマックス HK150
ところで、
灯油ランタンには通常、白灯油を利用します。保守パパも最初は以下の白灯油を使っていましたが、結構なお値段がするので、ガソリンスタンドで普通の灯油を買ってきて使っています。数十円で1リットルとかですから、白灯油とか買う気がなくなりますw
ただ、普通の灯油だとススがでてくるので、1回の利用でホヤの中が黒くなってしまいます。でもこの手の灯油ランタンはホヤを取り外してメンテナンスが出来るメカニズムになっております。毎回のキャンプの後やキャンプ前にランタンのススを掃除するのもなかなか味わい深い時間だと保守パパは思うのです。

ダイケントップ(DAIKENTOP) ガース白灯油450ml

ロゴス(LOGOS) 防虫ランプオイル500ml
ちなみに、防虫成分を含むオイルもあるようですが、保守パパはまだ使ったことがありません、いつも蚊取り線香もっていくから。
そして、保守パパもLEDランタンを買うことになります。。
保守パパは最初に買ったのが灯油のランタンだったためか、暖かみのある灯油の明かりや、その匂いがとても気に入っております。加圧してマントルを使用するタイプのランタンは持っていません。あれも明るくて良さそうではあるのですが、、
保守パパの灯油ランタンは、暗くなったキャンプ場で家族で肉を焼きながらご飯を食べるとか、テントの中で荷物を整理するとかそういう作業には明るさが足りません。
なので、ぼけーっと心を鎮めて星を見たり、トイレに行って帰ってくるときに自分のサイトだけ凄い暗い!(良い意味でw)と思ってみたり、のんびりするために利用します。家族連れでないときは基本的に夜はたき火か灯油ランタンですませます。
ちなみに震災時にライフラインが断たれた場合に、かなり初期の段階で補給が始まるのは、石油や灯油などの燃料系だったという記事をあちこちで見た気がします。。非常時のお守りの一家に一台灯油ランタンを備えておいてはいかがでしょうか?
それでは、保守パパがもっている2つの灯油ランタンの紹介です
10年くらい使っているけど、機能上の問題は一切なし。ちょっと野暮だけどクラシカルなデザイン、そして何より価格の安さがたまりませんね。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) ランタン(中)ブロンズ
とにかくデザインの良さに惹かれて購入しました、やや小降りなデザインでテーブルの上にちょこっとおいてもシャレオツなアイテムです。上記のキャプテンスタッグと比べるとホヤ(ガラスのカバー)に歪みがなく、機能&見た目の美しさに貢献しているようです。
リビングや、書斎においてインテリアとしてもポイントが高そうなアイテムかも。

ペトロマックス HL1ストームランタン
ちなみに、ストームランタンは保守用の部品もちゃんとそろっているので
ホヤが割れても大丈夫!安心して長く使えそうです。あと火が燃えるための芯の部分も替えが売ってますね。

ペトロマックス HL1用ホヤガラス
ペトロマックスには加圧式の上位機種もありますが、試してたい気もするのですが。保守パパは面倒(=高価)なので買う気はありません。。

ペトロマックス ペトロマックス HK500

ペトロマックス ペトロマックス HK150
ところで、
灯油ランタンには通常、白灯油を利用します。保守パパも最初は以下の白灯油を使っていましたが、結構なお値段がするので、ガソリンスタンドで普通の灯油を買ってきて使っています。数十円で1リットルとかですから、白灯油とか買う気がなくなりますw
ただ、普通の灯油だとススがでてくるので、1回の利用でホヤの中が黒くなってしまいます。でもこの手の灯油ランタンはホヤを取り外してメンテナンスが出来るメカニズムになっております。毎回のキャンプの後やキャンプ前にランタンのススを掃除するのもなかなか味わい深い時間だと保守パパは思うのです。

ダイケントップ(DAIKENTOP) ガース白灯油450ml

ロゴス(LOGOS) 防虫ランプオイル500ml
ちなみに、防虫成分を含むオイルもあるようですが、保守パパはまだ使ったことがありません、いつも蚊取り線香もっていくから。
そして、保守パパもLEDランタンを買うことになります。。